strange room 
上手な嘘がつけそうにない
法の不要の裏で魅せる野性放牧
神秘の不思議な世界の儚く行く日々の中で
見つめている上手な嘘
事実は偽りしか語らない
奇妙な目つきの見なれぬ人間があふれている
上手な嘘の客は主義も礼儀も忘れて
囁いて眠っている
どうか夢の中でそんな目で見ないで
その不思議な日々が俺たちを捕らえた
その不思議な世界が俺たちを追いつめた
それでも遊び続けるぞ
それとも町を見つけるか
そっと手を伸ばしているけど
星座の案内人にはなれないよ
歓びをミュージシャンを遊びから仕事へ
俺たちのちょとした歓びを
壊そうとしている
俺がラジオな曲書き
ラジオニュースを点けてくれ
門が見えるだろう
うしろめたいだろ
ラジオは俺の曲が流れて
 
俺が話してあげよう
俺が罪について語るのを聞いたら
それこそ罪だとわかるだろう
コンピューターに俺の曲を録音が記録に記された
記憶は誤って使われた
そうした日々から逃れ
昼から無情に冷たい不思議な夜へたどりつく間に
情熱に火を点けてくれ
われらを救いたまえ
チャンスを逃してはいけない
 
あいつラジオな曲を売って
金と銀と銅の硬貨で酒とポークを買った
悪魔は悔い改め
あいつが報償金のように使った金を送れという
 
送ってくれ
 
 
 
 
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